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2007年7月13日 (金)

厳しい戦い

いよいよ、参議院選の火蓋が切られました!!

厳しい戦いだ!と言われつつも、なんとかなるだろうと思いながらこれまでやってきました。

明るい材料がない。ということの重苦しさはあります。

しかし、これで、もしも負けるようなことになったら、この愛媛もなんか「いやな」県になってしまいそうですね。

選挙は結果がすべてとはいうものの、その個人の能力で負けるのならまだしも、その政治家の評価をせずに、全体の流れに流されてしまうような選挙には、なってほしくはないです。

とにかく、最後の一日まで頑張るしかない。

私が客観的な見方のできる選挙民だとしたら、何が今回の意志を固める決定打になるのかなと考えてみます。

自民党、民主党、公明党、どの政党にしようかなっと考える時

自分のパートナーに誰を選ぶかということと同じではないでしょうか?

信頼できうる、実行力のある、人を裏切らない、

そんな、人を選ぶでしょう、だから自民党なのです、だから公明党なのではないでしょうか?!

しかし、今の自分には、政党がどうこうという余裕はありません。「関谷かつつぐ」氏の勝利を、それのみを念じ頑張るのみです。

現時点で、かなり負けていると言われる、この新居浜で、なんとかひっくり返してみせるぞーー!!

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